2008年11月9日日曜日

目が疲れるョ



「グーグーだって猫である」に続いて買った大島弓子の猫漫画の二冊。
今回はAmazonに注文したが、文庫サイズしかないのである。



文庫の大きさは普通のコミックの二分の一、
当然、文字も半分である。
夜の照明のもと
老眼鏡で読むのはつらすぎる。
文庫本とか新聞は大丈夫なんだけど、
老眼が進んでいるのか!


2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

文庫サイズはさすがに小さいかもですね。
持ち運びには便利ですけど…
老眼って?
なんとかして読みましょう(笑)
↓のとろちゃん、見れば見るほと
ママチとよく似てる♪

kaz さんのコメント...

▼amorinさん
コミックの文庫本って、雑誌掲載時から比べると
半分以下なので、絵を楽しんだり文字を読むとなると
苦しいですね。
昼の明るいところなら大丈夫です!

とろとママチさん、鼻の色も同じく小豆色ですね。